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【2026年度版】大阪大学大学院の倍率は?研究科・専攻別に紹介|偏差値・難易度も分かる

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  • 東京大学 大学院 工学研究科
  • 東京大学 大学院 新領域創成科学研究科
  • 東京大学 大学院 経済学研究科
  • 東京工業大学 大学院 工学院

本記事では、研究科・専攻別に倍率や外部生の入学状況について見ていきます!

全体倍率・合格者数・外部倍率が一目でわかります!

目次

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はじめに

  • 本記事のデータは独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に独自に集計しています。より正確な情報は大学のHPをご参照ください。
  • 偏差値は合格者数・全体倍率をZスコアに変換し偏差値換算しております。

偏差値は参考程度に見ていただき,合格者数や外部比率を意識するのがおすすめです!

医学系研究科

大阪大学
医学系研究科 医科学
偏差値※1
58.2

倍率は1.8倍とやや低めだが,定員は24人のため、競争はやや激しい

外部生比率が100%と非常に高く,外部倍率も低いので狙い目である

志願者数※2
44
うち内部 4 うち外部 40
合格者数※2
24
うち内部 0 うち外部 24
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
医学系研究科 保健学
偏差値※1
41.6

倍率は1.1倍と低めで、定員は104人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が21%と高く,外部倍率も低いので受験しやすい

志願者数※2
119
うち内部 93 うち外部 26
合格者数※2
104
うち内部 82 うち外部 22
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

基礎工学研究科

大阪大学
基礎工学研究科 システム創成
偏差値※1
43.8

倍率は1.6倍とやや低めで,定員は104人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が13%と低く,外部倍率も高いので比較的難しい

志願者数※2
162
うち内部 123 うち外部 39
合格者数※2
104
うち内部 91 うち外部 13
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
基礎工学研究科 機能創成
偏差値※1
44.5

倍率は1.3倍とやや低めで,定員は67人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が7%と低いが,外部倍率は低いので可能性あり

志願者数※2
86
うち内部 81 うち外部 5
合格者数※2
67
うち内部 62 うち外部 5
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
基礎工学研究科 物質創成
偏差値※1
41.6

倍率は1.2倍と低めで、定員は107人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が7%と低いが,外部倍率は低いので可能性あり

志願者数※2
125
うち内部 113 うち外部 12
合格者数※2
107
うち内部 100 うち外部 7
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

経済学研究科

大阪大学
経済学研究科 経営学系
偏差値※1
89.8

倍率は8.1倍と高く,定員は28人のため非常に難しい

外部生比率が75%と非常に高いが,外部倍率も高いためライバルは多い

志願者数※2
228
うち内部 9 うち外部 219
合格者数※2
28
うち内部 7 うち外部 21
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
経済学研究科 経済学
偏差値※1
60.6

倍率は4.1倍と高めだが,定員は59人なので早めの対策で可能性あり

外部生比率が88%と非常に高いが,倍率も高いので注意

志願者数※2
243
うち内部 9 うち外部 234
合格者数※2
59
うち内部 7 うち外部 52
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

工学研究科

大阪大学
工学研究科 ビジネスエンジニアリング
偏差値※1
49

倍率は1.2倍と低く,定員は37人のため比較的易しい

外部生比率が76%と非常に高く,外部倍率も低いので狙い目である

志願者数※2
45
うち内部 12 うち外部 33
合格者数※2
37
うち内部 9 うち外部 28
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 マテリアル生産科学
偏差値※1
40.7

倍率は1.1倍と低めで、定員は119人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が12%と低いが,外部倍率は低いので可能性あり

志願者数※2
126
うち内部 110 うち外部 16
合格者数※2
119
うち内部 105 うち外部 14
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 応用化学
偏差値※1
43.1

倍率は1.4倍とやや低めで,定員は96人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が20%と高く,外部倍率もこまで高くないため狙い目

志願者数※2
131
うち内部 81 うち外部 50
合格者数※2
96
うち内部 77 うち外部 19
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 環境エネルギー工学
偏差値※1
42.4

倍率は1.1倍と低めで、定員は86人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が23%と高く,外部倍率も低いので受験しやすい

志願者数※2
98
うち内部 72 うち外部 26
合格者数※2
86
うち内部 66 うち外部 20
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 機械工学
偏差値※1
43.8

倍率は1.5倍とやや低めで,定員は94人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が13%と低いが,外部倍率はそこまで高くないため可能性あり

志願者数※2
138
うち内部 105 うち外部 33
合格者数※2
94
うち内部 82 うち外部 12
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 生物工学
偏差値※1
45.3

倍率は1.2倍と低めで、定員も56人と比較的多いため十分勝算あり

外部生比率が21%と高く,外部倍率も低いので受験しやすい

志願者数※2
68
うち内部 48 うち外部 20
合格者数※2
56
うち内部 44 うち外部 12
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 地球総合工学
偏差値※1
41.5

倍率は1.2倍と低めで、定員は108人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が6%と低く,外部倍率も高いので比較的難しい

志願者数※2
125
うち内部 106 うち外部 19
合格者数※2
108
うち内部 102 うち外部 6
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 電気電子情報通信工学
偏差値※1
41.7

倍率は1.3倍とやや低めで,定員は135人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が17%と低いが,外部倍率はそこまで高くないため可能性あり

志願者数※2
179
うち内部 133 うち外部 46
合格者数※2
135
うち内部 112 うち外部 23
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
工学研究科 物理学系
偏差値※1
43.9

倍率は1.2倍と低めで、定員は69人なので多くの受験生にチャンスあり

外部生比率が17%と低いが,外部倍率は低いので可能性あり

志願者数※2
83
うち内部 62 うち外部 21
合格者数※2
69
うち内部 57 うち外部 12
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

国際公共政策研究科

大阪大学
国際公共政策研究科 国際公共政策
偏差値※1
78.7

倍率は5.4倍と高く,定員は22人のため非常に難しい

外部生比率が86%と非常に高いが,倍率も高いので注意

志願者数※2
118
うち内部 6 うち外部 112
合格者数※2
22
うち内部 3 うち外部 19
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

情報科学研究科

大阪大学
情報科学研究科 コンピュータサイエンス
偏差値※1
64

倍率は3.4倍と高く,定員は28人のため非常に難しい

外部生比率が39%と高いが,外部受験生も多い

志願者数※2
94
うち内部 21 うち外部 73
合格者数※2
28
うち内部 17 うち外部 11
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
情報科学研究科 バイオ情報工学
偏差値※1
53.4

倍率は1.4倍とやや低めだが,定員は28人のため、競争はやや激しい

外部生比率が29%と高く,外部倍率も低いので受験しやすい

志願者数※2
39
うち内部 24 うち外部 15
合格者数※2
28
うち内部 20 うち外部 8
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
情報科学研究科 マルチメディア工学
偏差値※1
61.9

倍率は3.0倍と高く,定員は28人のため非常に難しい

外部生比率が29%と高いが,競争もかなり激しい

志願者数※2
83
うち内部 24 うち外部 59
合格者数※2
28
うち内部 20 うち外部 8
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
情報科学研究科 情報システム工学
偏差値※1
57.9

倍率は2.4倍とやや高めで,定員は30人のため難易度高め

外部生比率が23%と高いが,外部受験生も多い

志願者数※2
72
うち内部 26 うち外部 46
合格者数※2
30
うち内部 23 うち外部 7
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
情報科学研究科 情報ネットワーク学
偏差値※1
54.7

倍率は2.2倍とやや高めで,定員は36人のため難易度高め

外部生比率が28%と高いが,外部受験生も多い

志願者数※2
80
うち内部 27 うち外部 53
合格者数※2
36
うち内部 26 うち外部 10
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

人間科学研究科

大阪大学
人間科学研究科 人間科学
偏差値※1
46.7

倍率は2.0倍とやや高めだが、定員は92人と多く十分チャンスあり

外部生比率が65%と非常に高く,外部倍率もそこまで高くない

志願者数※2
183
うち内部 39 うち外部 144
合格者数※2
92
うち内部 32 うち外部 60
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
人文学研究科 外国学
偏差値※1
56.2

倍率は1.8倍とやや低めだが,定員は27人のため、競争はやや激しい

外部生比率が37%と高く,外部倍率もこまで高くないため狙い目

志願者数※2
49
うち内部 24 うち外部 25
合格者数※2
27
うち内部 17 うち外部 10
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
人文学研究科 芸術学
偏差値※1
63.5

倍率は2.2倍とやや高めで,定員は20人のため難易度高め

外部生比率が75%と非常に高く,外部倍率もそこまで高くない

志願者数※2
44
うち内部 7 うち外部 37
合格者数※2
20
うち内部 5 うち外部 15
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
人文学研究科 言語文化学
偏差値※1
63.7

倍率は3.9倍と高く,定員は37人のため非常に難しい

外部生比率が86%と非常に高いが,倍率も高いので注意

志願者数※2
146
うち内部 8 うち外部 138
合格者数※2
37
うち内部 5 うち外部 32
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
人文学研究科 人文学
偏差値※1
51.9

倍率は1.8倍とやや低めだが,定員は37人のため、競争はやや激しい

外部生比率が68%と非常に高く,外部倍率もそこまで高くない

志願者数※2
65
うち内部 15 うち外部 50
合格者数※2
37
うち内部 12 うち外部 25
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
人文学研究科 日本学
偏差値※1
54.5

倍率は2.2倍とやや高めで,定員は37人のため難易度高め

外部生比率が62%と非常に高く,外部倍率もそこまで高くない

志願者数※2
83
うち内部 19 うち外部 64
合格者数※2
37
うち内部 14 うち外部 23
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

法学研究科

大阪大学
法学研究科 法学・政治学
偏差値※1
77.8

倍率は6.0倍と高く,定員は29人のため非常に難しい

外部生比率が86%と非常に高いが,倍率も高いので注意

志願者数※2
174
うち内部 11 うち外部 163
合格者数※2
29
うち内部 4 うち外部 25
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

理学研究科

大阪大学
理学研究科 宇宙地球科学
偏差値※1
51.7

倍率は2.0倍とやや高めだが,定員は42人なので対策次第で十分可能性あり

外部生比率が31%と高いが,外部受験生も多い

志願者数※2
82
うち内部 38 うち外部 44
合格者数※2
42
うち内部 29 うち外部 13
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
理学研究科 化学
偏差値※1
46.2

倍率は1.5倍とやや低めで、定員は59人なので十分勝算あり

外部生比率が24%と高く,外部倍率も低いので受験しやすい

志願者数※2
86
うち内部 66 うち外部 20
合格者数※2
59
うち内部 45 うち外部 14
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
理学研究科 高分子科学
偏差値※1
52.5

倍率は1.4倍とやや低めだが,定員は30人のため、競争はやや激しい

外部生比率が10%と低く,外部倍率も高いので比較的難しい

志願者数※2
42
うち内部 33 うち外部 9
合格者数※2
30
うち内部 27 うち外部 3
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
理学研究科 数学
偏差値※1
57.1

倍率は2.5倍とやや高めで,定員は33人のため難易度高め

外部生比率が45%と高いが,外部受験生も多い

志願者数※2
82
うち内部 27 うち外部 55
合格者数※2
33
うち内部 18 うち外部 15
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
理学研究科 生物科学
偏差値※1
47.6

倍率は1.6倍とやや低めで、定員は53人なので十分勝算あり

外部生比率が34%と高く,外部倍率も低いので受験しやすい

志願者数※2
83
うち内部 52 うち外部 31
合格者数※2
53
うち内部 35 うち外部 18
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

大阪大学
理学研究科 物理学
偏差値※1
47.9

倍率は2.1倍とやや高めだが、定員は77人と多く十分チャンスあり

外部生比率が39%と高いが,外部受験生も多い

志願者数※2
158
うち内部 56 うち外部 102
合格者数※2
77
うち内部 47 うち外部 30
偏差値
70
50
30
大学HPを検索
※1 全大学院の専攻ごとに合格者数・倍率をZスコア化し,平均を偏差値としてスコア化
※2 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構「大学基本情報 2025(R7)」を基に作成

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